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ご報告遅くなりましたが、本日より当社オリジナル御朱印帳を再頒布致します。
大変長らくお待たせしてしまい失礼いたしました!
皆様の御参拝を心よりお待ち申し上げます。
また、過日にお知らせさせて頂きました「巫女さん一日体験」も若干名の方ではございますが
募集させて頂いております。
ご興味がある方はぜひご連絡ください。
下野星宮神社からの最新情報をお届けします。
来月当社にて「巫女一日体験」を執り行います。
一般の女性では日頃なかなか体験できない神社の作法や文化・巫女舞も講習も体験でき貴重な一日となるのでは
ないでしょうか。
参加費は無料になっております。
参加人数に限りがありますので、ご興味があります方は当社にご連絡ください。
【日 時】 令和元年10月6日(日) 午前9時半から午後3時頃まで
【会 場】 下野市下古山1530 星宮神社(ほしのみやじんじゃ)
【体験できる内容】神社の参拝方法(手水舎・二拝二拍手一拝等)、巫女舞、一日を通して神社・神道の基礎知識
を体験していただきます。
【参加者】 15名(中学生から成人の女性の方) 【参加費】 無 料
お問合せは、星宮神社 禰宜 小林 誉史(こばやし たかふみ)
☎0285-53-1706
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やっと梅雨も明け、夏本番の暑さになってきました。
当社からお知らせが3つあります!
・まず1つ目は七夕限定御朱印についてです。前回のお知らせでは頒布期間は7月1日~31日というお知らせ
をさせて頂きましたが、旧暦の七夕の日になる8月7日まで頒布させて頂きます。
境内、短冊も同様に8月7日までご用意しておりますのでお立ち寄り頂ければ幸いに存じます。
・2つ目はかかし祭限定御朱印の頒布日のお知らせです。
頒布開始は8月19日~9月下旬までの頒布になります。
本年のかかし祭限定御朱印の詳細は後日改めてお知らせさせて頂きます。
・3つ目は、皆様に暫しの間ご迷惑をおかけしておりました手水舎です。
昨日完成し本日からお使い頂けるようになりました。
手水舎の改修に携わって頂きました、
浄法寺建築 様
コウエイ興業 様
U-TEC 様
心から御礼申し上げます。
手水舎竣工により御参拝者の皆様が益々心地よく御参拝して頂けるのではないでしょうか。
皆様の心の拠り所として清清く御参拝頂けますよう、今後も職員一同神明奉仕に努めて参りたいと思います。
皆様の御参拝を心よりお待ち申し上げます。
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梅雨の時期になり、境内の紫陽花も綺麗に咲いてきております。
お知らせが遅くなり申し訳ございません。
本日から6月30日まで6月限定「夏越大祓」の御朱印を頒布させて頂きます。
また参道には茅の輪を奉製させて頂きました。
大祓の神事とは、常に清らかな気持ちで日々の生活にいそしむよう、自らの心身の穢れ、そのほか、災厄の原因となる諸々の罪・過ちを祓い清めることを祈願する神事です。
この行事は、記紀神話に見られる伊弉諾尊の禊祓いを起源とし、宮中においても、古くから大祓がおこなわれてきました。中世以降、神社で年中行事の一つとして普及し、神社の恒例式となっています。
年に二度おこなわれ、六月の大祓を夏越の祓と呼びます。大祓詞を唱え、人形(ひとがた)(人の形に切った白紙)などを用いて、身についた半年間の穢れを祓い、無病息災を祈るため、茅や藁を束ねた茅(ち)の輪(わ)を神前に立てて、唱え詞を唱えながら三回くぐります。また、十二月の大祓は年越の祓とも呼ばれ、新たな年を迎えるために心身を清める祓いです。
その年々の節目におこなわれる大祓は、罪や穢れを祓うとともに、自らを振り返るための神事です。
ぜひ古来よりの日本の伝統文化に触れて頂ければ幸いに存じます。
皆様の御参拝を心よりお待ち申し上げます。
平成31年4月30日を以て天皇陛下が皇太子殿下に天皇の御位をお譲りになられることとなり、
平成も残す所後3日となりました。
5月1日からは新たな御代、「令和」となります。御代替わりに際しましては様々な儀式が執り行われ、そこにはこの神々の時代の精神、日本の伝統と文化の象徴でもあります。
大嘗祭をはじめとする皇位継承の諸儀式は、神代より現代にまで受け継がれてきた我が国の精神の継承の儀式でもあるといえます。
さて当社はこの御代替わりを奉祝し、御大礼奉祝御朱印を5月1日よりお書き入れ致します。
GW中はお書き入れにお時間を頂く可能性もありますがご了承頂ければと思います。
皆様の御参拝を宮司以下職員一同心よりお待ち申し上げます。
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4月1日に新元号「令和」が発表となり、平成も残すところあとわずかになりました。
元号は今まで中国古典を用いていましたが、新元号「令和」は「万葉集」梅花の歌から出典としております。
日本古典からの元号は初めてのことです。元号という歴史に新しい風が吹いたように思います。
さて、当社の桜も花を咲かせ境内が益々春模様となっております。
今度の日曜日4月7日は平成最後の春の例祭が執り行われます。
付祭とし「太々神楽厄除祈願祭」は、吉田流太々神楽(市指定文化財)が奉納される中で執り行う当社の歴史ある祈願祭です。
昔よりこの付祭は、42歳の本厄の男性が取り仕切る習わしがあり現在もその伝統が伝わっております。
吉田流太々神楽の奉納は13もの演目があり約2時間の奉納演舞行われます。
奉納演舞は当日、正午頃から奉納されます。
お時間があります方はぜひお越しください。皆様の御参拝を心よりお待ちもうしあげます。